愛知県の瓦礫受け入れはトヨタからの要請だった!

【拡散希望!】愛知県の瓦礫受け入れはトヨタからの要請だった!と議員がポロリ。2ch 東海三県(愛知岐阜三重)専用 26 ★ 806-807の投稿 トヨタお客様相談センター(フリーコール)0800-700-7700 http://uni.2ch.net/test/read.cgi/lifeline/1335348439/l50

県外処理、百数十万トンに=震災がれき、当初想定の半分以下―宮城県(やっぱり!環境省の情報操作による世論誘導の化けの皮が剥がれてゆく!)

 東日本大震災で発生した宮城県内のがれきについて、同県外での処理を見込んでいたがれき量が当初想定していた344万トンから、半分以下の百数十万トンに減ることが19日、分かった。宮城県によると、津波で海に流出したがれきが予想以上に多かったほか、県内の処理体制の強化により県外への搬出量が抑えられることなどが理由という。 Continue reading

震災がれき 川崎市長「現地で処理できる」 神奈川県受け入れ分(実は始めから、分かっていた事なんです。利権構造に絡む環境省の嘘がバレ始めています)

 東日本大震災の被災地のがれきの受け入れをめぐり、川崎市の阿部孝夫市長は十七日、「東北地方だけで処理できると理解している」と述べ、環境省から県に示された分の受け入れは、進まないのではないかとの見通しを示した。 (山本哲正) Continue reading

島田市へがれき搬出開始 岩手・山田町から10トン

 東日本大震災で発生した岩手県山田町のがれき10トンを島田市に搬出する作業が18日、始まった。
 鉄道とトラックで輸送して23日に処理施設に搬入、24日に焼却を開始する。震災がれきの本格的な受け入れは、東北と東京都以外では初めて。 Continue reading

がれき:県外業者、参入相次ぐ 不法投棄や暴力団関与警戒

(以前から問題になっていたことを、やっとメディアが取り上げたということです。環境省はその手先だという所まで書いてほしかった。)
 東日本大震災の被災県に、県外の廃棄物処理業者の進出が相次いでいる。宮城、岩手両県で計約2050万トンに上るがれき処理が見込まれ、事業拡大の動きとみられるが、岩手県の担当部署では、「自治体の紹介状がある」として唐突に入札情報を求められることもあった。警察の警戒情報もあり、行政や専門家からは、悪質業者の参入や不正処理を懸念する声も聞かれる。 Continue reading

岐阜県原子力防災室が、原発再稼働に関する県民からの意見を募集

岐阜県原子力防災室が、原発再稼働に関する県民からの意見を募集しています。
>いただいたご意見については、専門部会での検討に使用させていただきます。
とありますので、岐阜県以外の方々も原発再稼働に対する声を挙げて下さい。
岐阜県 : 第1回原子力分科会専門部会

静岡県島田市 24日から本格受け入れ開始(住民を被曝させた市長として歴史に名が刻まれます)

 震災がれきの受け入れを表明していた静岡県島田市の桜井勝郎市長は16日記者会見し、岩手県山田町のがれき10トンの焼却を24日から始めると発表した。環境省によると、被災地のがれきの本格受け入れは東北地方と東京都を除き初めて。 Continue reading

24万Bq/kgという高濃度の「黒い粉」が東京でも見つかった!!

24万Bq/kgという高濃度の「黒い粉」が東京でも見つかった!!

事故で世界中が破滅…… 福島第一原発4号機に危機感を募らせる国際社会

 5月5日、北海道電力泊原子力発電所3号機が停止し、国内全50基の原発が停止した。しかし、これで安心といったわけではなく、福島第一原発4号機の危険性を世界が危惧している。
Continue reading

震災がれき処理 現地で減量の新装置開発

セシウム気化せず、拡散させず

震災で発生したがれきを電気や化石燃料を使わずに炭にする処理装置=金沢市湊の明和工業で
 東日本大震災で発生した木材などのがれきを炭にする装置を金沢市の企業が開発した。がれきが山積みの現場にトラックで運んで設置できるのが特徴。7〜8時間で1トンを処理し、重さは4分の1、体積は2分の1以下に。煙を出さず、電気や化石燃料も使わない。広域処理が難航する中、技術で復興を後押しする。(押川恵理子) Continue reading

震災がれき 本格受け入れ20日以降 島田市長が見通し(呆れるばかりか、罪である)

 島田市の桜井勝郎市長は七日の定例会見で、岩手県大槌、山田両町の震災がれき(木材チップ)について「二十日以降に本格受け入れを実施したい」との見通しを示した。 Continue reading

「セシウムの濃度上がった」焼却試験で市民団体調査

島田市長が試験焼却前に公言した通りに、しっかりと責任を取るべきだ!
島田市民は市長の誤った判断で実害被害を被ったのだ!

岐阜県議会、大飯再稼働反対を可決(政治的背景はともかく、画期的な決断です!)

 福井県おおい町の関西電力大飯原発3、4号機の再稼働問題で、岐阜県議会は8日の臨時会で、拙速な再稼働は容認できないとする意見書を全会一致で可決した。東海3県の県議会で再稼働反対の意見書は初めて。 Continue reading

震災がれき処理12.3% 「ようやく1割」と環境相

 細野豪志環境相は8日の記者会見で、東日本大震災で発生した岩手、宮城、福島3県のがれきについて、7日時点で全体の12.3%の処理が済んだことを明らかにした。細野氏は「ようやく10%を超えた。前進してきたことは間違いない」と述べたものの、焼却施設のない自治体では処理が大きく遅れている。最終処分場の確保といった課題もあり、政府目標の2014年3月末までの処理完了が達成できるかは見通せない状況だ。 Continue reading

本日、5/7付けで改めて三重県から4/4に提出した公開質問状の回答がきました

本日、5/7付けで改めて三重県から4/4に提出した公開質問状の回答がきました。
4/17に「安心して暮したい三重様」からの公開質問状と全く同じ回答書でした!

三重県からの公開質問状の回答

「偽装停電の夏」をくいとめよう  田中優より

 5月5日の今日、北海道電力の泊原発が停止し、42年ぶりに
原発の稼働していない日を迎えた。
 うれしい日に申し訳ないのだが、この先の不安を伝えたい。 Continue reading

郡山の学校に「ホットスポット」 情報公開で判明(このような隠蔽が一番被害を拡大するのです。しかしなぜ子供を守るべき教育委員会が!)

 福島県郡山市の市民団体「安全・安心・アクションin郡山」などは6日、郡山市教育委員会への情報開示請求の結果、市内の少なくとも14の小学校で、年間被ばく線量で20ミリシーベルトに相当する毎時3・8マイクロシーベルトを超える「ホットスポット」があったと発表した。 Continue reading

再稼働狙う候補9基(再稼働を容認する政府には、もはやお引き取りを願いたい)

 巨大津波が怖い太平洋側ではなく、格納容器の容量が大きい加圧水型軽水炉(PWR)で、運転年数が比較的少ない原発-。
 政府や電力会社が、再稼働を狙う原発のキーワードだ。しかし、事故時に前線基地となる免震施設や、ベント(排気)を迫られても放射性物質の放出を最小限にするフィルターの設置など重大事故が起きることを想定した対策はどこも十分には進んでいない。
 政府が再稼働の候補にしそうなのは、関西電力大飯3、4号機(福井県)のほか、高浜3、4号機(同)、四国電力伊方3号機(愛媛県)、九州電力玄海3、4号機(佐賀県)、川内1、2号機(鹿児島県)の九基。 Continue reading

原発ゼロ時代に挑む 運転46年 全50基が停止(原発が止まった!夢にまで見た未来が今です。過去に戻らないようにしなければ!未来を創ってゆこう!)

 国内で唯一運転中だった北海道電力泊(とまり)原発3号機(北海道泊村、九一・二万キロワット)が五日深夜に停止し、定期検査入りする。これで国内の商業用原発五十基すべてが止まり、一九七〇年春以来、四十二年ぶりの「原発ゼロ」になる。政府は関西電力大飯(おおい)原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働を目指すが、安全面への不安から反対が強く、全国で電力需要が増える夏を初めて原発ゼロのまま迎える可能性も出てきた。 Continue reading

福島原発の作業員800人死去の情報を東北大学医学部附属病院が緘口令を敷いて、外部に洩れなくしているのだが、惨状に堪えられない医師や看護師らから、次第に洩れ始めている

 東北大学医学部附属病院が、福島第1原発について「極秘情報」が外部に洩れないように緘口令を敷いている。
 それは、福島第1原発の大事故現場に送り込まれた作業員(約3000人)のうち、すでに800人が放射能により死亡しているのに、東北大学医学部附属病院が緘口令を敷いて、外部に洩れないようにしているということだ。 Continue reading